「水元公園」検定委員会:「第1825問」:【秋靄】

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意味の無い 「もの」、について考える。
その事に、なんの意味が有るのか?!。
だいいち、意味の無い 「もの」、なのだから、
考えても、意味が無いでは無いかッ!!。
そう、思って仕舞います。
でも、
そう思った、そう考えた事は、
意味の無い 「もの」、について考えた。
と云う事の、第一歩、なのかなぁ~...。

「オッチャン!!、アタイの日記の、丸写しジゃンっ!!」
「.....。」


さて、そこで問題です。
この写真の鳥の名前を、お答え下さい。
[獲得ポイントは3点]

タグ : 水元公園 朝靄

コメント

No title

『意味のない鳥』で検索すると
『飛べない鳥』が表示されます。
鳥は空を飛ぶものですが、鳥本来の飛行能力が退化してしまったペンギンなどを指すようです。

ペンギンが意味のない鳥かというとそうではなく、むしろ人からも大人気の鳥ですよね。
歩く姿も可愛いです。
意味の無いものは無いのですね。

よって正解回答は【ペンギン】ですっ!!!

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No title

      是、考えるに能わず。凡人曰く、無意味→無駄。
 然れども、無意味、無駄の無用の有用に親しめば、是、余裕の訪れ為り。

劃して、それ知れば、人畜無害の風態、備わり、想いは千里、万里を走る為り。
       百八つの煩悩脱すれば、汝、覚醒難しに非ず。

         その心眼の先に、汝、観るは必定。
水元の園・幽玄の森、幽玄の水辺に棲まう大尊師、MacoTanの尊姿見れり。

<一筆啓上、おせん泣かすな。馬肥やせ>って訳には行かない処が、出題者の憎い処で在りまする。壁の金髪大明神のご助成と写真に導かれまして、苦労致しました。へへへ。

鈴猫 さんへ : 飛べない鳥

中島みゆき作詩・作曲で、加藤登紀子が歌った、
「この空を飛べたら」 の歌詞の中に、
 ああ、人はむかしむかし
 鳥だったのかも、しれないね。
と、綴られておりますが、正に、その通り!!。
人は昔 「鳥」 だったンですね。
それが今では、冒険を恐れ、空を見上げるだけの、
「飛べない鳥」 と化して仕舞いました。
取り(鳥)も直さず、
本写真に写し出されている 「鳥」 こそが、
それを象徴しているのですッ!!。
従って、「ペンギン」 との解答、
意味合いとしては、仰る通りなので、大正解!!、デスッ!!。
むぅ~ン...、
鈴猫さん、只者では、ありませんッ!!。

「鍵コメ」 さんへ : すごいッ?!。

「すごい」、ですかッ?!。
ナ、なっ、なぁ~ンで、ご存知なのッ!!。
この鳥、日本では3羽しか居ない、
幻の鳥とまで言われております、「スゴイ鳥」!!、なんですね。
これを見た人は、必ず、「凄い事」をする、
と、中国古来の貴書(奇書)であります、
「風水厳季想」にも、記されております。
シッカシ、参ったナぁ~ッ!!。
そこまで、詳しいとはッ!!。
「鍵コメ」さん、恐るべしッ!!。

アガタ・リョウ さんへ : 妄想思考(嗜好?)

意味の無い 「もの」 について考える事ほど、
愉しい 「もの」 は、有りません。
是こそ、生きている証、思考の至高、悦楽の極み、
と言っても過言では有りません。
今迄、生きて来て、
知らず知らずに 「脳」 に住み着いて仕舞い、
今では、無用の長物でしかなくなった 『意味の無い「もの」』。
ところが、
その 『意味の無い「もの」』 達に、再度、命を与え、
妄想思考(嗜好)回路を経て、描き出されし世界は、
互いが金髪で絡み合い、黄金の光が織成す、
歓喜と感涙に溢れる世界と化す。
一旦、この世界に足を踏み入れし 「もの」 は、
その悦楽から逃れ切きれず、
自ら、喜んで、その行為に励(禿げ)む。
と、言われております。
世間様では、この境地を経験した事の有る人を、
畏敬の念を持って、
「戯け」、「あんぽんたん」、と称している様ですッ!!。
へへへ。
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